|
contingent 分遣隊;派遣団
2008/9/6
毎日、新聞読む感覚で・・シャドウイング・・メモのような、単語帳のようなものです。
安定より変革を・・・googleのように・・・緻密さよりひらめきを・・・
日本の教育システムは・・創造性も遊びもなくて・・・ゆとりとか言って勘違い
これが、、制度とか会社とかに政治とか行政とかに蔓延して・・
「T」数えて、前頭葉封鎖?? 音を耳の後ろの後頭部に送り込んで言語野を活性化?? 1.【Tを指折り数える】←音聞きながらTを指折り数えます。残りは耳の後ろのあたりで無意識に聞いている感じです。 2.【シャドウイングをする】←Tを数えた記事のスクリプト見ながらさるまねします。
母音は捨てて「T」を意識したさるまねをする。 米語→舌を奥ののどちんこに向かって反って「うーうー」とうなってから、まねする。 英語→「えア」と言って、口の形をキープしたまま、閉じずに、まねする。
シャドウイングを連続で数個続ける・・・
・母音を意識すると、日本語のあいうえおが勝ってしまう上、英語、米語、方言によって 微妙に違うので対応が難しい。しかし、「T」なら、方言の影響をほとんど受けない。
・これは、はやりの脳トレに近い。脳の前頭葉?で「T」を含む単語を集中して聞き分けて数えるのと、脳の違うところ言語野?で何となく意味をとる脳のマルチタスクトレーニングでちょっと頭がしびれてくるような感覚だ!
・集中切れても、すぐ復活できる。途中でわからなくなっても、「T」を捜して、すぐに復活できる。
テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育
|